副収入おこづかいのアレ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-) |
検索エンジン登録なら無料登録ドットコム!
京都に行ってきました
6/1~6/3にかけて京都に遊びに行ってきました。仕事がら仏教についてお勉強をしなければいけない為、その勉強を兼ねての旅行です。5/31日に仕事が終わって、そのまま友達と深夜に車で出発しました。いつもだったら家に帰って何もしたくないのに、旅行となると話は別ですね^^疲れも忘れて高速をガンガン走ってました。

長距離のドライブなので、副収入おこづかいのアレで紹介しているロードーサービス付のクレジットカードを作ってから出発しましたよ。

今回の一番の目的は、ずっと前から行きたかった「三十三間堂」。

小さい頃から仏像彫刻が好きで、仏像マニアの僕には夢のような場所です。三十三間堂は、正式には蓮華王院という名の天台宗の寺院です。どうして僕がそんなに行きたかったというと、そこに並んでいる1000体の千手観音像。そのお顔が一体一体異なっている為に、会いたい人に似た観音様に会えるといわれています。単純に会いたい人に似ている観音様に会って見たかったんです。

で三十三間堂に行った感想は、というと思った通りのすばらしいところでした。友達は別に仏像マニアとか仏教に興味があるとかいうわけないんですが、喜んでくれたみたいです。1000体仏も勿論良かったのですが、二十八部衆立像が予想以上でした。風神雷神バリかっこいい。

やっぱり悠久の時間をいき永らえてきた物はいいです。やっぱお寺いいな~

ますます京都がお気に入りになりました。

スポンサーサイト

【2005/06/05 16:27】 私的日記 | TRACKBACK(1) | COMMENT(0) |
検索エンジン登録なら無料登録ドットコム!
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://callithrix.blog10.fc2.com/tb.php/11-5f1de9dc

二十八部衆について

二十八部衆二十八部衆(にじゅうはちぶしゅう)は、千手観音の眷属。東西南北と上下に各四部、北東・東南・北西・西南に各一部づつが配されており、合計で二十八部衆となる。典拠となる経典は『千手観音造次第法儀軌』(善無畏 637年-735年訳)であるが、よく読んでみると 神話&神々の研究【2007/03/17 06:57】



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。